さて、そんなマイケルジャクソンの普通に聴いていたアルバムを見直すとさすがに凄い。
参加している面々は、クインシージョーンズはじめ、
ポールマッカートニー Paul McCartney
ルイスジョンソン Louis Johnson
ポールジャクソンジュニア Paul Jackson jr
スティーブルカサー Steve Lukather
ンドゥグ チャンクラー Ndugu Chancler
ジェフポーカロ Jeff Porcaro
スティーブポーカロ Steve Porcaro
デイヴィッドペイチ David Paich
エディ バンヘイレン Eddie Van Halen
など他多数、豪華な顔ぶれです。
この曲はさらに2人のギタリストが投入されています、スティーブルカサーとポールジャクソンジュニア。
いやー、改めて聴いてみたけれど、左に聞こえる短音リフがヴァンヘイレンで、右がルカサー?それとも
ポールジャクソン?しかもベースが何とスティーブルカサーだそうで。
ということはサビのリフなんてのは豪華なユニゾンですなあ。
これはスティーブポーカロがつくった曲なんですね。
歌詞はJohn Bettisという人でカーペンターズのトップオブワールドなんかを書いた人だそう。
キラキラしたこの曲を印象付けているのが美しい音色のギター、スティーブルカサーだったんですね。
ポーカロファンも有名な曲すぎてひょっとして見逃していたテイクかもですね。
買っちゃおうかな。

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